NIKKEI プラス1倶楽部
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特集:読者が体感 モニター報告会

電動歯ブラシで目指す 口元ピカピカ美人!

2019/7/6

4月紙面にて募集したフィリップス製・電動歯ブラシ「ソニッケアープロテクトクリーン<プレミアム>」のモニターのみなさまに、2週間ほど製品をご使用いただいた後、感想をインタビューしました。

手磨きよりも早く歯がツルツルになる

今回はモニター全員が、偶然にも電動歯ブラシ初体験。まずは、モニター商品である「ソニッケアープロテクトクリーン<プレミアム>」がお手元に届いた時の印象を伺いました。

「電動歯ブラシは大きいというイメージでしたが、思っていたよりコンパクトでした」(Yさん)
「シンプルでスッキリしたデザイン。ボタンが少なくて、直感的にすぐ使えました」(Nさん)

多くの人が簡単に使い始めることができたと評価。そして口をそろえてみなさんが言うのは、歯磨き後のスッキリ感です。

「歯がツルツルしているのが実感できて爽快です」(Cさん)
「手磨きの時もツルツルになるまで時間をかけて磨いていましたが、電動歯ブラシは早くきれいになっていいですね」(Rさん)

電動歯ブラシの振動に驚いたという声も上がりました。

「想像以上の振動で、このまま使い続けられるかなと不安になったくらい。慣れてきたら逆に、この振動が心地よく感じるようになりました(笑)」(Cさん)

今回のモニター品は、1分間に約3万1千回も振動するモデルです。電動歯ブラシの細かな振動は、唾液の分泌を促します。唾液には自浄作用や抗菌作用があるといわれています。さらにフィリップスの電動歯ブラシは唾液の水流が歯と歯の隙間に入ることで、歯垢を除去したり洗浄効果を高めるという機能も付いています。もし、水流だけでは取りきれない食べかす等があれば、歯間ブラシやデンタルフロスを併用すればより安心です。

「歯ブラシを動かさず歯に当てているだけで磨ける。手磨きの時のようにいちいち鏡を見なくてもよく、時短になります」(Yさん)

モニターに参加してくださった日経プラス1倶楽部 読者のみなさん

モニターに参加してくださった日経プラス1倶楽部 読者のみなさん

これからもずっと使い続けたい

さて、2週間のモニター期間を終え、みなさんの歯や口に変化は表れたのでしょうか?

「コーヒー好きなので、手磨きの時は、歯ブラシに加え専用の道具も使って、着色汚れを取っていました。でも、電動歯ブラシに替えたら、歯磨きだけで落ちる印象です」(Rさん)
「私もそういえば、歯の黄ばみが減ったかも?」(Iさん)
「歯や歯ぐきを傷めてしまうのではないのか?と不安に思いました。でも手磨きの方が磨き過ぎだったかもしれません。歯ぐきにもやさしい使い心地でした」(Yさん)

また、歯磨きを効率よくできるようになったという意見も共通して挙がりました。

「磨けたところは歯がツルツルするので、逆にザラザラしている部分は、まだまだ磨けていないんだなと分かります」(Tさん)
「手首を上下させる運動が減って、疲れにくくなりました」(Cさん)

モニター品には、通常ブラッシングのクリーンモード、着色汚れなどの除去に効果があるというホワイトモード、歯と歯ぐきの境目を磨くガムケアモードが搭載されています。

「形が違うブラシが付いていて、付け替えれば自動的にモードも切り替わるのが便利」(Mさん)

電動歯ブラシは「手磨きよりもずっと楽に歯がきれいになる」と実感したみなさんは、これからも使い続けたいと言います。

「ブラシを付け替えて、夫と一緒に使おうかな」(Mさん)
「この高速振動は歯医者さんを思い出します。歯をしっかり磨いて、歯医者に行かなくてもいいようにしたいです(笑)」(Sさん)

モニターを通じて、歯の健康意識が高まったというNさんは「口のトラブルが体全体の健康にも影響を及ぼすというニュースを見ました」と発言。
「歯磨きは毎日のこと。きちんと磨くことが健康につながるのなら電動歯ブラシを使い続けたいですね」というYさんの言葉に、みなさん大きくうなずかれました。

電動歯ブラシの効果的な使い方は?

電動歯ブラシは、ハンドルの持ち方やブラシのあて方で、より効果的にブラッシングすることができます。せっかく使うのですから、メーカーの推奨する使用方法をチェックして上手に使いこなしたいですよね。
モニターのみなさんが使ったフィリップス製の電動歯ブラシ・ソニッケアーは、下記のメーカーHPで正しい使い方を動画やイラストで紹介しています。ぜひチェックしてみてください。

ソニッケアーの使い方、磨き方

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